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ドラマ・相棒について色々書く予定。
2025/05
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とんでもなく遅れてしまった……忙しかったもので。

例の如くざっくり箇条書き。

・課長経費関係の書類放置してちゃいかんでしょw
・堀江係長は律儀だなー。
・今思えば最初から怪しい気がしてた旦那。

てかあれだ。あまりにもストーカー男犯人説が強調されるもんだから怪しい気がしてた。
右京さんが事件関係者に犯人の情報を軽々しく言うわけないしね。
そうなると犯人はおそらく旦那かなーと。

動機は自分の事じゃ無かったから。
あー貧血だってのはその伏線だったのかと(気付かなかったもので)
ただ浮気とかそこまでゲスいとは思わなかったw

甲斐は自分の甘さを突きつけられた感じか…。


追記には気になった事を色々。

今回描きたかった事と言うのは、甲斐の未熟さと、伸びしろなんだろうか…?
甲斐が正義感が強くて時として関係者への思い入れが強すぎてしまう、それは刑事としては良くないけれど人間としての基礎、的な?
ただ、ラストって甲斐が自分が騙されていた事に怒って、物にあたって、恋人に励まされて復活という流れだったので、人間としての基礎と言われても…という気がする。

そう思った一因は残された子どもの境遇があんまりだから、というのもあるかな
甲斐は旦那に随分感情移入していたけど、元々夫婦両方ともに関わりがあった筈なのに
妻の心情に思いをはせたのは右京さんで、子どもの事に至っては誰も言及していないし…。

正直花の里のシーンが映るまでは、今回は甲斐が未熟さを描いた話なんだと思ってた。
チェスにあたったのも未熟さの強調と、見てる方に存分にむかつかせる為というか。
なのに花の里のシーン&悦子さんとのいちゃいちゃでよくわからなくなったな…という感じ。

悦子さんとのシーン自体は素敵だと思う。
悩める若い彼氏を励ます年上彼女。個人的には有り。
ただ今回の話に入れるべきだったのかな…? と思ってしまった。

甲斐父が甲斐を責めて右京さんがフォローは3話と同じだな。
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